PSIオンライン監督によるAWS認定

いつでもどこでもAWS認定を取得

基本

簡単・効率的なオンライン監督


  • システムチェックの実行
  • 予約した時間に自宅またはオフィスからログインします
  • 監督者に対してにあなたの本人確認をします
  • オンライン監督試験を完了します

アドバイス

あなたの成功が第一


  • 妨害のない静かな場所を見つけます
  • Webカメラ付きの安定した端末を使用します
  • 安定したインターネット回線に接続します

オンライン監督クイックスタートガイド

PSI Bridgeを使用して、時間と場所を問わずAWS認定試験を受けるための基礎

オンライン監督完全版ガイド

PSI Bridgeを使用したAWS認定試験の計画、予約、起動に必要な全ての情報

オンライン監督試験の予約方法

オンライン監督試験の受験方法

システム要件


OS

Windows 8.1、10
(10 S、Sモードの10、Enterpriseバージョンはサポートされていません)

MacOS X 10.14以上
(新しいOSは、リリースから30日以内にサポートされます)

Ubuntu 18.04


画面解像度

1368 x 769以上


帯域幅

300kbps以上


カメラとマイク

動作し、試験に使用できること


最新のシステム要件については、こちらのリンクを確認してください。

PSI Bridgeは現在タブレットまたはモバイルデバイスではサポートされていません。

受験者向けアドバイスとよくあるご質問

オンライン監督試験は、試験の健全性と受験者データの安全性を保護するため、複数の方法でセキュリティ保護されています。

PSIは、通信セキュリティと暗号化が強化されたバーチャルロックダウンブラウザテクノロジーを採用しています。ロックダウンブラウザは、受験中は他のウインドウやプログラムを開いて使用できないよう制限します。個人を特定できる情報は常に保護されます。オンライン監督ソフトウェアアプリケーションを閉じるまで、PSI側がアクセスできるのはWebカメラと音声のみです。

チェックインプロセスの一環として、コンプライアンスの保証と作業スペースの保護のため、受験環境をリアルタイムの動画として撮影する必要があります。PSIの監督者は、受験者ポリシーの違反を検知できるよう研修を受けており、いずれかの違反行為があった場合、試験は失格となります。

自宅、学校、オフィスで受験できます。いずれの受験場所においても、妨害のない壁に囲まれた部屋である必要があります。受験中は、部外者の入室は認められません。

チェックインプロセスの一環として、政府発行の有効な顔写真付き身分証明書の提示を求められます。これには氏名と本人確認可能な最近の写真が必要です。

注:オンライン監督試験では、自衛官身分証明書は認められません。

システム要件を確認してください

受験のため、お使いのコンピューターにPSIのSecure Browserをインストールする必要があります。会社のコンピューターをお使いで、プログラムのインストールが許可されていない場合、自宅での受験を検討してください。

チェックインプロセスの所要時間は10~15分程度です。予約時間への遅刻は許可されません。チェックインプロセスの時間を確保するため、試験開始30分前にオンラインチェックインウインドウが開いたら、スタンバイしていてください。遅刻すると欠席扱いとされ、受験費は返金されません。

チェックインプロセス中に作業スペースの動画撮影が求められ、試験起動前にセキュリティチェックを受けます。作業スペースを確認できるよう、部屋が明るいことを確認してください(人工照明を推奨)。

デスクには物を置いていないこと、壁にメモや説明書きなどが貼られていないこと、全体として、不正行為に使用される疑いのある物品や情報が部屋にないことを確認してください。背景にその他の物品が映っていても、受験中に手が届かない限りは認められます。例えば、背景の本棚の書籍が映っていても、閲覧できない限りは問題となりません。

受けられません。受験中は部外者の介助を受けることはできず、試験問題の表示中は部外者にコンピューター画面を見せることはできません。

  • 部外者が受験中に入室した場合は失格となります。
  • 監督者は、試験内容について質問に答えることはできません。

監督者は、受験中にWebカメラと画面上のチャットを使用して受験者と通信します。受験中に疑わしい行為や出来事があれば、調査のため監督者が試験を中断するか、試験プラットフォームが自動的に中断することがあります。

禁止行為には以下のような例がありますが、これらに限定されるものではありません。

  • 画面から視線を離す
  • 声を出す
  • 下記セクションに挙げられる禁止された物品を使用する
  • 故意・偶然を問わず、部外者と接触する
  • Webカメラの視野から外れる

監督者が事象を調査した後、受験者が同意事項を再承諾してから試験を再開できます。試験の中断または再開について質問があれば、監督者と直接チャットすることができます。

試験規則にて受験中に認められるものについてガイダンスを提供しています。受験中は、受験に使用するノートパソコンまたはデスクトップパソコンを除き、携帯端末や電子機器が手元にないことを確認してください。

オンライン監督試験中に受験スペースに認められない物品の例は、以下のとおりです。

  • 参考書、紙、ノート、辞書
  • 電卓
  • 以下のようなあらゆる通信機器、監視機器、記録用機器
    • 携帯電話
    • タブレット
    • スマートウォッチ、スマートグラス
    • ヘッドホン、AirPodsなど耳に装着する機器
  • ハンドバッグ、ポーチ、ブリーフケースなどのあらゆる鞄
  • 武器
  • 飲食物
  • たばこ製品、喫煙具

受験中に通信機器、監視機器、記録用機器などの禁止された物品を所持していることが判明した場合、試験は失格となり、受験費は返還されません。

できません。受験中は、いかなる理由であれ、飲食や退席は認められません。デスクに物を置くことはできません。作業スペースを離れると、試験は失格となり、スコアは無効となります。

はい、チェックインから答案提出、オンライン監督アプリケーションの終了まで、試験全体が録画されています。

注:答案を提出して結果を受け取ったら、Webカメラの前を離れる前に、オンライン監督アプリケーションを完全に閉じてください。いかなる理由でも受験中にWebカメラの視野から外れると、たとえ答案を提出している場合でも失格となることがあり、試験結果は無効となります。